果物の貴婦人「房州びわ」2024年04月28日

千葉県の南房総市、館山市及び鋸南町では、びわの栽培が盛んで全国第2位の産地です。
栽培の歴史は古く、宝暦元年(1751年)に始められたといわれており、約270年の歴史があります。
また、明治42年から皇室へ毎年献上している初夏の味覚「房州びわ」は、肉厚たっぷりな大粒の果実でみずみずしさが特徴で、ビタミンAを多く含む果実です。



千葉県のびわは、大粒でみずみずしいのが特徴です。
南房総地域を中心に栽培されており、この一帯のびわは「房州びわ」(平成19年に地域団体商標に登録)と呼ばれています。
長崎県の「茂木びわ」と並び、日本の二大産地に数えられています。

初夏にしか味わえない 果物の貴婦人 房州びわ - 南房総市観光協会
https://www.cm-boso.com/biwa.html

かつしかフードフェスタ20232023年11月09日

「かつしかフードフェスタ2023」
記念すべき第10回目、今年も新小岩公園で開催

葛飾区史上最大のグルメイベント
各店自慢の”葛飾グルメ”を思う存分、お楽しみいただけます。 フードフェスタの後は、忘れられないあの味を各店舗でご堪能ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
会期:2023/11/25(土)~26(日)
時間:午前10時から午後4時まで
会場:新小岩公園
━━━━━━━━━━━━━━━━━


かつしかフードフェスタ 2023|葛飾区公式サイト
https://www.city.katsushika.lg.jp/business/1000066/1004933/1017267/1028977.html

かつしかフードフェスタ20222022年10月31日

「かつしかフードフェスタ2022」
3年ぶりに新小岩公園で開催

葛飾区史上最大のグルメイベント
各店自慢の”葛飾グルメ”を思う存分、お楽しみいただけます。 フードフェスタの後は、忘れられないあの味を各店舗でご堪能ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
会期:2022/11/19(土)~20(日)
時間:午前10時から午後4時まで
会場:新小岩公園
━━━━━━━━━━━━━━━━━


かつしかフードフェスタ 2022|葛飾区公式サイト
https://www.city.katsushika.lg.jp/tourism/1000066/1004933/1017267/1028977.html

レッドロブスター武蔵野関前店は36周年を迎えました!2022年10月02日

当時、武蔵野市に住んでいたので、その時期に「レッドロブスター武蔵野関前店」が開店したかと思います。
何度か店を見にいったりしましたが、来店はしませんでした。(金も無かったので)
その後、私は引越しましたし、他店のレッドロブスターで食べることも無かったですが、行けなかった武蔵野関前店が36周年ということで、是非とも食べに行ってみたいと思います。

いずれにしても、大手ファミレスやチェーン店でその同じ場所で36年続いているのはあまり無いですね。(特に、新型ウイルスでこの3年ぐらいでチェーン店等も閉店することが多いです)

レッドロブスター武蔵野関前店は36周年を迎えます!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000126.000032855.html

レッドロブスター
<全米No1シーフードレストラン>
https://www.redlobster.jp/

【シーフードレストラン レッドロブスターとは】
1968年アメリカで誕生し、1982年に日本に上陸したシーフードレストランチェーン。2022年で日本上陸40周年を迎えました。
レッドロブスター最大の武器は何といっても美味しいシーフードを使ったメニュー。カナダから直送される身の詰まったライブロブスター、様々な調理方法でお楽しみ頂けるオイスター、旨味たっぷりのクラブやシュリンプがその代表です。さらにジューシーなステーキ、ピザやパスタ、パエリアなどご家族やカップルなど老若男女を問わずお楽しみ頂けるメニューをバラエティ豊かにご用意しております。

栄養士が作るクラフトレモネード専門店が新規オープン2022年08月20日

レモンの皮の程よい苦味。 疲れを癒してくれるさっぱり瀬戸内レモン。
やみつき間違いなしのクラフトレモネードが、神田駅西口より徒歩6分に新規オープンされました。
(クラフトコーラもあるよ!)


○クラフトレモネードは、なかなかおいしいです。

ドリンク専門店 CAPRICE
https://www.atpress.ne.jp/news/318850

↑このお店は現在移転しております。(2022/8/22)
※「ドリンク専門店 CAPRICE」は、神田駅西口徒歩6分の間借り店舗から、神田駅北口徒歩3分の間借り店舗に移転しました。
公式 Instagram にてご確認下さい。


シェアレストランサービス「magari(まがり)」を運営している軒先株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:西浦明子、以下 軒先)は、「magari(まがり)」を活用した新規店舗で開業できます。

軒先シェアレストランmagari(まがり)では出店者を募集中です!
あなたも自分だけのレストラン開いてみませんか?
「店舗の空き時間を活用したい」飲食オーナーも募集中です!まずはお問い合わせください。
https://business.nokisaki.com/magari

「ボンベイ」がカレー激戦区神田にやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!2022年05月09日

千葉県柏のソウルフード「カレーの店ボンベイ」。
1968年創業の柏の老舗カレー店、私も初めて食べたのは30年前でした。
その後店のオーナーが亡くなられ、もう食べられないと思っていましたが、2011年に復活。
柏東口から店舗が増え、西口店、 柏マルイ店、流山店、2018年には東京初進出で、東京ボンベイ恵比寿本店が出来ました。

先日、神田小川町で昼飯を探していたら、なんとあのボンベイがあるではないですか。 私が柏ボンベイで食べたのは、たしか7年前からだと思いますので久々に頂きましたが、柏の味と変わっていませんでした。(激辛さとコクの旨味は昔通り)

ですが、神田はカレー激戦区で有名なカレー店も多数あります。
ぜひ、頑張って「神田カレーグランプリ」を優勝してもらいたいです。

柏の老舗カレー店、柏ボンベイは1968年4月、 上野のデリーで修業を積んだオーナー鈴木忠夫氏がオープンした歴史あるお店。
でもその歴史も一度、オーナー鈴木忠夫氏が亡くなり、 歴史が途絶えています。2008年のことです。
ところがボンベイの大ファンだった、柏の「Cafeマ」のオーナー磯野晃一氏が故鈴木忠夫氏の奥様、鈴木馨子さんの協力のもと、ドライカレーの提供を始め、徐々に柏ボンベイのメニューを販売。
磯野晃一氏の熱意が鈴木馨子さんに伝わり、2011年5月に柏でボンベイが復活。 その後店舗を増やし、そしてここ神田に2021年11月30日にオープンしました。

カレーの店ボンベイ | CURRY HOUSE BOMBAY - 柏
http://curryhouse-bombay.com/

神田カレーグランプリ
https://kanda-curry.com/

Precious Moments - にほんブログ村

Schedule

このブログについて

■海舟■

X (旧Twitter)
twitter.com/holidays443

ホームページ
・準備中

<< 2024/04 >>
01 02 03 04 05 06
07 08 09 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30

RSS